家の塗装をリフォームで白から黄色へ

カフェのような「白い家」に憧れていて、それでマイホームの外壁も白にしたのですが、けれども失敗してしまいましたね。これで車が通る道路から離れたところにマイホームが建っていたら良かったのかもしれませんが、わが家は道路沿いに建っているんですよね。ですから築5年が過ぎた頃には、「ああ、くすんでいる」とわかってしまうぐらいに、マイホームの外壁は白色から灰色っぽくなっていましたよ…。

わが家の外壁の材質はおそらく「モルタル」だったと思うのですが、家の塗装リフォームをすることになったんですよね。この時点で築8年の段階です。なぜにこんなにも早めに家の外壁塗装のリフォームをすることになったのかといいますと、その理由のまず第一はまあ「見た目の色が汚いから」ですね。

それこそ新築時の外壁はそれはもう真っ白でキレイなものだったのですが、汚れてしまってすすけていますからね。ですから排気の汚れも目立たないクリーム色っぽい黄色に塗装してもらいました。第二には外壁で欠けていた箇所もあったので、その修繕の目的ですね。直接的な原因は第二の「欠け」の方なのですが、しかし塗り直すいいきっかけになったとやや無理矢理にでも思うようにしています。結果オーライにしたかったので。